Amazon Fire TV Stick 4Kを買った

表題の通りAmazon Fire TV Stick 4Kを買いました。

※Amazonリンクはアソシエイトリンクを使用しています。

  

以前「DMMの43インチ4K液晶モニタを買った」で書いたように

音声入力すらない初代のFire TV Stickを使用していたのですが

せっかくDMMの43インチ4Kモニタを買ったので

Fire TV Stickも4Kにしたいという当然の欲求です。

左が今回買った4K、右が初代モデルです。

並べてみるとリモコンだけでなく本体もかなり大きくなっています。

実際に使ってみてですが、当然4K動画は圧倒的な差があります。

もう一つ感じたのはFHDなら初代でも結構善戦していることです。

ただ、初代モデルはWiFiの5GHz帯の接続に癖があり

使用チャネル範囲を「W52」に限定しないと使えなかったのですが

最新の4Kモデルは当然普通につながります。

 

ということで、4K UHDで配信されている

ドラマ『高い城の男』を今回初めて見ました。

「ハイパーメディアクリエイターでも出てくんのかな?」

なーんて思いながら見始めたら

金髪の友近や爪楊枝をくわえた麻生副総理も登場し、

本当にハイパーメディアクリエイターみたいな話でした。

 

43インチの4Kモニタで4K動画を見ると

Fire TV Stick 4Kも買って良かったと本当に思いました。

HDMI2.0、HDCP2.2のポートが余っていたら皆様もいかがですか?

DMMの43インチ4K液晶モニタを買った

DMM.make の DKS-4K43D と言う43インチの4Kモニタを買いました

 https://amzn.to/2TE2KqB
※Amazonリンクはアソシエイトリンクを使用しています。

NTT-Xの期間限定?割引クーポンで¥39,800-だったのと、三つあるHDMIがすべてHDMI2.0、HDCP2.2に対応していたので、iMac 5K(Late 2014)のセカンドモニタとしてコタツトップにできないかとポチッといってしまいました

2014年の初代 iMac 5KなのでThunderbolt 2(MiniDP)での接続で、iMacからは32インチの4Kテレビとして認識されています

Apple公式の4K対応状況では4K 60Hzで出力できるはずだったのですが、下記のように3840 x 2160 @ 30Hz となってしまっています

そう言えばThunderbolt 2とHDMIの変換はずいぶん古いどこの何やら得体の知れないものを使っており

こいつのせいかもと新たに4K 60Hz対応品をアマゾンで購入しました

iVANKY Thunderbolt 2 to HDMI 高画質 4K60Hz 変換アダプタ

https://amzn.to/2TDMWUP

これに交換することで無事に4K 60Hzで出力できるようになったのですが、ここで新たな問題が……

チラつきやブラックアウトといった非常に困った状態でモニタがまったく使い物になりません

先の変換アダプタの初期不良とかかとユーザーレビューをよく読むと「ケーブルも4K対応品にしないとダメだよ」みたいなことが書いてあり、そう言えば5メートルもある古いHDMIケーブルだからそのせいかもしれないと新たに4K 60Hz対応のケーブルも買いました

ホーリックのHDM50-014GD https://amzn.to/2THUB4w という同じく5メートルで4K 60Hz対応を謳ったものです

これにより4K 60Hz でもチラつくことなく43インチモニタに出力できるようになりました

肝心の43インチモニタの印象ですが、グレアと言うほどグレアではないもののハーフグレアとも言いいきれないハーフグレアって感じです

※ 個人の感想です

macOSだとダークモードにして明るさを標準の50から20くらいまで落とさないと文字とかは正直見にくいです

※ 個人の感想です

HDRには対応していませんが、4K動画やYouTubeを見るとかには十分すぎる性能だと思います

※ 個人の感想です

初代のFire TV stickのアプリでiOSからのミラーリングとかでも全然余裕な感じです

※ 個人の感想です

唯一不満なのは三つあるHDMIごとにドットバイドットかワイドかの設定を覚えてくれないので、初代Fire TV stickのような4Kを想定していない?端末だといちいちワイドに切り替えないといけないことです

※ 個人の感想です

あ、あとリモコンが使わないボタンだらけの汎用品なのもイマイチです

※ 個人の感想です

以上、「DMMの43インチ4K液晶モニタを買った」でした

ジェットヘルメットでもアクションカムを顎マウントしたい

モトブロガーのように

GoProや格安中華アクションカムなどで撮影はしてみたいけれど

ジェットヘルメットだとサイドからになる

しかもジョイントを伸ばしてもシールドが映り込む

ジェットヘルでもアクションカムを顎マウントしたい

ということで考えました

Sametop 360°回転式 クリップマウント
https://amzn.to/2tWcfDh

※Amazonリンクはアソシエイトリンクを使用しています。

こいつを使ってこんな感じにできないかと

湾曲はどうするか考えたところ百均のこれが使えそう

地震対策ジェル!

ひとつを包丁で三枚におろしますな

で、湾曲に貼ります

切ってないもので両方から挟みます

そしてクリップマウントを挟みます

落下防止の命綱にはケータイのネックストラップを使います

カメラをマウントします

走ります

 

終わります

COOAU M80 Proをバイクに車載して明石海峡大橋を渡ってみた

【4K 高画質】COOAU アクションカメラ 4K 2000万画素 手振れ補正 WiFi搭載 外部マイク対応 40M防水 170度調節可能な広角レンズ 1200mAhバッテリー2個 2インチ液晶画面 HDMI出力 アクセサリー多数 バイク/自転車/カート/車に取り付け可能 専用ケース付き ドライブレコーダーとして使用可 水中カメラ 防犯カメラ ウェアラブルカメラ スポーツカメラ M80 Pro ブラック
https://amzn.to/2TzpZSQ

と言う長ったらしい表記のCOOAU M80 Proをタイムセールで安かったので買ってみました。

※Amazonリンクはアソシエイトリンクを使用しています。

MUSONのPro3と外見やスペックが同じなので中身は同じだろうと思われます。
https://amzn.to/2TzqkVC

惹かれた理由は「手ぶれ補正搭載」に「待望の外部マイク端子搭載」しかも本体に三脚用ネジ穴がついているのでケースなしで普通の雲台に直接固定できると言う三点です。

が、期待していた手振れ補正はバイクに乗せて使うような用途では全くの無力で、室内で手持ち撮影する時にはまぁ効いてるかな?って感じです。

モトブログ的な使い方ができないのでは外部マイクがあっても私の期待していた用途にはあんまり関係ないかもしれません。

三脚用ネジ穴が本体についているのはSONYのASシリーズのマウント用パーツが流用できてこれはとてもいい感じですね。

で、肝心の画質ですが、YouTubeに4K 30FPSと1080 60FPSの2本をアップロードしたのでご覧ください。いずれも手振れ補正は切っています。

4K 30FPS

1080 60FPS

あとバイク用前後ドラレコDV188と比較した動画もありますのでご参考になれば幸いです。

4K 30FPSとの比較

1080 60FPSとの比較

 

つうかそんなことよりGPSがついてカメラやセンサーもアップグレードされたバイク用前後ドラレコDV188GTなるものが発売されてます!
https://amzn.to/2SUOnK7

うう、この間買ったばかりなのにぃ〜(涙)